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💡 裏技・小技まとめ

知っておくと得するテクニック・仕様まとめです。

⚙️ システム
システム まず最初にやること:設定を最適化する
ゲームの基本設定で以下を変更しておくこと。これをするかしないかで1回の育成にかかる時間が倍以上変わる。
  • フレームレートを30→60に変更(長く遊んでいる人で30のままにしている人はいない)
  • 育成設定:倍速で再生する → ON
  • 育成設定:トレーニング演出を短縮 → ON
システム ウィークリーミッション報酬を次の月に持ち越す
ウィークリーミッションの報酬を受け取らないまま月曜日4:00を迎えると、報酬がギフトボックスに送られる。ギフトの受け取り期限は1か月あるため、ナゲセンを翌月に持ち越すことが可能。
システム 月末売却イベントのナゲセンを翌月に持ち越す
月末の売却イベント報酬を翌月に持ち越したいが、マスターモンスターがいっぱいで育成を開始できない場合、売却イベント画面からではなくマスターモンスター一覧から直接売却するとよい。売却イベント画面を開かなければ報酬を受け取らずに済むため、ナゲセンを翌月に持ち越すことができる。
システム 月末アップデートで翌月のガチャモンスターを推測できる
月末のアップデートでモンスター図鑑が更新され、翌月ガチャで実装されるモンスターのおおよその見当がつく。オーラ・主血統・副血統がわかるため、今のうちにリソースを使っておくべきか判断する材料になる。
システム マスターモンスターが上限でも育成を開始できる
育成開始時にマスターモンスターがいっぱいだと通常は育成を始められない。しかし育成完了時にホーム画面に戻らず、そのまま育成ボタンを押すと上限を超えて育成を開始することができる。
システム フォロワーがいっぱいの相手にフォローできることがある(フォローバグ)
フォローを追加する際、相手のフォロワーが上限に達していてもフォローできることがある(フォローバグ)。これを利用することで、一時的にフォローした相手のアシストカードとレンタルモンスターを借りることができる。
🧩 育成テクニック
育成 左上のターン表示をタップするとベルデの親密度が確認できる
育成論シナリオ中、画面左上の「〇〇期◯ターン」をタップするとベルデ(NPCキャラ全員共有)の現在親密度が確認できる。50と90に区切り線がある。

親密度50到達で得られる特典
  • ワルモン終わりのターンに体力回復選択イベント
  • ラスト2ターンで全ステ+10イベント(条件未確認)
  • ICCファイナル1回戦スキップ
親密度90到達で得られる特典
  • ICCファイナル準決勝スキップ
  • ベリーグッドエンディング確定
育成 忠誠度の仕組みと超スパルタの目指し方
忠誠度の計算式
忠誠度は内部的に (甘え度+恐れ度)÷2 で計算されている。甘え度・恐れ度それぞれの上限は忠誠度上限と同じ(上限100なら各100)。

育成方針の判定基準(恐れ度−甘え度の差)
方針恐れ度と甘え度の差
超スパルタ恐れ度が51以上多い
スパルタ恐れ度が31〜50多い
きびしい恐れ度が11〜30多い
超スパルタをキープできる最大忠誠度
忠誠度上限100のとき → 74(上限110なら84)

スパルタ→超スパルタでトレ効率が約5%変わる(おそらく)ため、総合力育成ではできるだけ早く恐れ度をMAXまで上げ、甘え度を上げないようにして最速で超スパルタを目指すのが有効。
育成 距離杯・地形杯に出ると対応秘伝の抽選確率が上がる
距離杯・地形杯に出場すると、対応する距離秘伝・地形秘伝の抽選確率がほんのり上昇する。狙っている秘伝がある場合は意識して出場してみよう。
育成 バッドエンド周回(遊び育成)で絆・ノーブル秘伝☆を高速稼ぎ
レベル39以下のアシストカードのみを編成して休養・遊ぶを連打し、デビュー戦に敗北。毎ターン未勝利戦出場を勧めてくるタバサを振り切ってジュニア期残り2ターンまで進むと未勝利戦に強制出場させられる。そこでギブアップ→あきらめるを選ぶとバッドエンドで育成終了となる。

1周1分台で周回できるため、アシストカードの絆上げノーブル秘伝の初期☆上げに活用できる。

レベル39以下のカードを使う理由は、大半のアシストカードのイベント発生親密度が40のため。イベントが発生しないレベルのカードを使うことで時短になる。
育成 M1グランプリ優勝後の超修行で距離適性を2段階上げる
総当たり戦のM1グランプリ優勝後、「腕前向上のようす」がある状態で超修行に行くと距離適性を2段階上げることができる。同じ距離・別距離どちらでも可能。

ただし強化修行だと適性アップが確定にならないため、確実に上げたい場合は通常の超修行を選ぶこと。
⚔️ バトルテクニック
バトル ダメージランクによるダメージ量の違い
ランクCを100とした場合の各ランクのダメージ比較。条件・検証内容は画像内に記載。
ダメージランク比較表
バトル LOST直前のタスキルで勝敗が変わる可能性がある
大会手動操作時、負けが確定してLOSTが出る直前にタスクキルすると、負けが確定する一瞬前の状態に戻れる。再度開くと負けのままだが、育成画面に行かず1時間放置するとスキップ処理が入り、本来負け確定だった勝敗が変わる可能性がある。
バトル ロードオブマスターズ認定戦はSS以上を狙う
お任せ育成での認定戦は、SS未満で1位になるよりSS以上で最下位のほうが獲得賞金が高い。お任せ育成でも17000以上を目指すのがお得。
育成 MRアシストカードの閃き能力をロード秘伝継承で覚えさせるにはRアシストを使う
MRアシストカードの閃き能力をロード秘伝の継承として習得させたい場合、Rアシストカードを使うと電球(閃きマーク)が出やすくなるため、狙った能力を覚えさせやすい。
育成 モーマンタイの「たくさん技を習得したい」失敗でうつ病になったら遊びで治せる
モーマンタイイベントで「たくさん技を習得したい」を選んで失敗するとうつ病になることがある。うつ病は診療所に行かなくても、通常の遊びコマンドで回復できる。ただし友人遊びでは回復しないので注意。
🏪 交換所まわり
システム ブリーダーポイントは30000で獲得が止まるが無駄にはならない
ブリーダーポイントは30000に達すると獲得が中断される。使用すれば再び獲得できるようになるため、溢れても無駄になることはない。
システム 英雄コインの使い道と英雄カードの取り方
英雄コインの使い道 優先順位
  1. 極意の頁・真
  2. 英雄の原本
  3. 英雄の心得
英雄カードの取り方おすすめ
  1. 自分の好きな色の英雄カードを取る
  2. まずはそれを1凸にする
  3. 別の色に行くか、同じ色を2凸にする
  4. 3凸にはせず、4凸にできるまで貯めておく(3凸のメリットが小さいため。その間に他の色に目移りしてもいいように)

情報は随時更新しています。